皆さんこんにちは日進名倉堂整骨院です!
変形性股関節症は段階があるのは皆さんご存知でしたか?
症状も違ってくるので是非ご覧になってみてください。
変形性股関節症の症状は、進行段階によって変化します。
初期
- 歩き始めの股関節の違和感
- 長時間歩いた後の痛み
- 動かすと楽になることもある
中期
- 歩行時の痛みが増す
- 靴下を履く、爪を切る動作がつらい
- 可動域が狭くなる
進行期
- 安静時にも痛みが出る
- 跛行(足を引きずるような歩き方)
- 日常生活に大きな支障が出る
初期の段階では「年齢のせい」と見過ごされがちですが、
早い段階で身体のケアを行うことが進行を抑える鍵になります。








